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モーツァルト99の謎

近藤昭二著

(二見文庫)

二見書房, 2006.12

タイトル読み

モーツァルト 99 ノ ナゾ

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内容説明・目次

内容説明

長男誕生の陣痛の声が曲になった—作曲の謎から糞尿趣味、死の謎まで。

目次

  • 序章 天才モーツァルトに秘められた意外な事実(楽聖モーツァルト作詩作曲の過激な「尻なめろ」ソング;従妹への手紙に記された糞尿趣味にオナラ讃歌 ほか)
  • 第1章 神童モーツァルトと家族の謎(モーツァルトはいつから「アマデウス」を名乗った?;「天才を育てた父」は「教育の天才」だった ほか)
  • 第2章 ウィーン時代のモーツァルトと女性たち(宮仕えからの独立を決断させた大司教の暴言とは?;フリーター時代、ウィーンでのモーツァルトの一日は? ほか)
  • 第3章 ここが凄い!モーツァルトの音楽(三つ子の魂百まで!ジュピター音型(ド・レ・ファ・ミ)の謎;一生かけても演奏しきれない不思議な曲とは? ほか)
  • 第4章 時空を超えて生きつづけるモーツァルト(モーツァルト死後、妻コンスタンツェ変貌のミステリー;モーツァルトの下の息子の音楽的才能は? ほか)

「BOOKデータベース」 より

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