道の分かれぬ和議 : 北海道を救った南樺太
著者
書誌事項
道の分かれぬ和議 : 北海道を救った南樺太
近代文芸社, 2006.3
- タイトル読み
-
ミチ ノ ワカレヌ ワギ : ホッカイドウ オ スクッタ ミナミ カラフト
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
ソ連邦にとって北海道占領は悲願であった。しかし、樺太の日本軍が盾となり、ソ連の南進を妨害。これにより北海道は死守された。
目次
- 第1章 白兎雪の精神(秩父湯多華先生;白兎雪幼稚園;白兎雪病院)
- 第2章 青少年学業奨励館
- 第3章 道の分かれぬ和議(内務省暗号解読室;稚内、大泊、そして、豊原へ;豊原駅の入道様 ほか)
「BOOKデータベース」 より