果物と生活習慣病 : ガン・脳心血管病・糖尿病・ボケ・老化ほか
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果物と生活習慣病 : ガン・脳心血管病・糖尿病・ボケ・老化ほか
ペガサス, 2007.1
- タイトル読み
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クダモノ ト セイカツ シュウカンビョウ : ガン ノウ シンケッカンビョウ トウニョウビョウ ボケ ロウカ ホカ
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注記
参考文献: p286
内容説明・目次
内容説明
日本人の果物の摂取量が年々減少しています。果物はその甘さから、食べると肥満になるとか、糖尿病になるといった誤解を招きがちですが、決してカロリーの高い食物ではありません。それどころか、さまざまな病気に予防・改善効果のあることが、多くの研究で認められています。本書は、果物の優れた栄養価やガン、脳心血管病、糖尿病、認知症などの病気ごとに果物の効能を解説。各果物のプロフィールや効果的な食べ方も紹介しています。
目次
- 第1章 果物は健康維持、ガン・心血管病の予防に著効(果物の多食が世界的に奨励されている;心配な日本人の「果物離れ」)
- 第2章 食品としての果物(果物とは?;果物が実るまで ほか)
- 第3章 果物の栄養素と機能性(薬効)成分(糖質;有機酸 ほか)
- 第4章 生活習慣病の予防・改善に多彩な効果(高血圧;心冠動脈疾患 ほか)
- 第5章 果物のパワー(アケビ;アセロラ ほか)
「BOOKデータベース」 より
