江連忠のゴルフ開眼!
著者
書誌事項
江連忠のゴルフ開眼!
(日経ビジネス人文庫, 395,
日本経済新聞出版社, 2007.5
- タイトル別名
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あるがままに、思うがままに
江連忠のゴルフ開眼
- タイトル読み
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エズレ タダシ ノ ゴルフ カイガン
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注記
「あるがままに、思うがままに」(日本経済新聞社 2004年5月刊)を改題加筆したもの
内容説明・目次
内容説明
「バックスウィングは背中で上げろ」「グリップは生命線を意識する」「クラブは肩口から生えた身体の一部である」—。歴代賞金王からアマチュアまで、悩めるゴルファーを開眼させたカリスマコーチの名語録。スコアの壁に悩むゴルファー必読。
目次
- 「心」の章(「草」に「心」と書いて「芯」と読む。ゴルフの真髄は「芯」にある;スポーツの躍動感と感動は、重心コントロールと安定感がもたらすものだ ほか)
- 「技」の章(基本は万人に、いつの時代にも通じるもの。ゴルフに「かくあるべし」はない;ゴルフもスウィングも「かくあるべし」はない。ゴルフはもっと自由なものだ ほか)
- 「体」の章(丹田にある体の重心がスウィングの重さを決める;ゴルフにとって重要な三つのバランス。下半身の安定があって上半身が自由に動く ほか)
- 「知」の章(マグレの達人を目指すのか、それとも高い確率を追求するのか;ストレートラインでのパットミスの八割は左に外すものだ ほか)
「BOOKデータベース」 より

