八木大介のオス・メス人間学

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八木大介のオス・メス人間学

八木大介著

出版研, 1989.6

タイトル読み

ヤギ ダイスケ ノ オス メス ニンゲンガク

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内容説明・目次

目次

  • 序章 女性にとってセックスは手段にすぎない(女性に性衝動はない;オルガズムは天の声;女は口説かれて興奮する;男と女の恋愛観、ここが違う;オス・メスどちらがトクか;メスの浮気、オスの浮気)
  • 本章 なぜなぜオス・メス人間学(なぜ人間の女にだけ処女膜があるのか;なぜ女性はセックス中に目をつぶるのか;なぜ男の声が低音なのか;なぜチビ、ハゲ、デブは嫌われるのか;なぜ女子チームは監督次第なのか;なぜ老人にも性が必要なのか ほか)
  • 終章 女性は必ず目的に達する(女性の適職を考える)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA81826372
  • ISBN
    • 4879690333
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    237p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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