八木大介のオス・メス人間学
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八木大介のオス・メス人間学
出版研, 1989.6
- タイトル読み
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ヤギ ダイスケ ノ オス メス ニンゲンガク
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八木大介の「オス・メス人間学」
1989
限定公開 -
八木大介の「オス・メス人間学」
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内容説明・目次
目次
- 序章 女性にとってセックスは手段にすぎない(女性に性衝動はない;オルガズムは天の声;女は口説かれて興奮する;男と女の恋愛観、ここが違う;オス・メスどちらがトクか;メスの浮気、オスの浮気)
- 本章 なぜなぜオス・メス人間学(なぜ人間の女にだけ処女膜があるのか;なぜ女性はセックス中に目をつぶるのか;なぜ男の声が低音なのか;なぜチビ、ハゲ、デブは嫌われるのか;なぜ女子チームは監督次第なのか;なぜ老人にも性が必要なのか ほか)
- 終章 女性は必ず目的に達する(女性の適職を考える)
「BOOKデータベース」 より