常識として知っておきたい裁判の世界 : たとえば、「判決」が「求刑」よりも軽いことが多いのは、なぜ?
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書誌事項
常識として知っておきたい裁判の世界 : たとえば、「判決」が「求刑」よりも軽いことが多いのは、なぜ?
(KAWADE夢文庫)
河出書房新社, 2007.4
- タイトル別名
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常識として知っておきたい裁判の世界 : たとえば判決が求刑よりも軽いことが多いのはなぜ
- タイトル読み
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ジョウシキ ト シテ シッテオキタイ サイバン ノ セカイ : タトエバ ハンケツ ガ キュウケイ ヨリモ カルイ コト ガ オオイノワ ナゼ
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内容説明・目次
内容説明
小説やテレビドラマからは詳しく見えない裁判の世界。仕組みや判決の基準、法廷の様子、裁判官・検察官・弁護士の日常…その実際と重要ポイントがよくわかる教養本。
目次
- 1 「裁判」は、どう進められるのか?—たとえば、刑事裁判と民事裁判って、どこがどう違う?
- 2 「判決」は、どう出されるのか?—たとえば、求刑よりも判決が軽いことが多いのはなぜ?
- 3 「裁判所」って、どんな所だろう?—たとえば、家裁・地裁・高裁…の役割分担って?
- 4 「法廷」の中は、どうなっている?—たとえば、なぜ法廷内は写真撮影が禁止なの?
- 5 「裁判官」って、どんな人たち?—たとえば、裁判官になるには成績優秀でないとダメ?
- 6 「検察官」の、驚くべき日常とは?—たとえば、検察官から弁護士に“転職”する人が多い理由とは?
- 7 「弁護士」の、知られざる実情って?—たとえば、「ヤメ検」「イソ弁」ってどんな弁護士のこと?
- 8 「裁判員制度」で、私たちは何をするの?—たとえば、法律を知らなくても裁判員は務まるか?
「BOOKデータベース」 より