子どもの司法面接 : ビデオ録画面接のためのガイドライン
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書誌事項
子どもの司法面接 : ビデオ録画面接のためのガイドライン
誠信書房, 2007.5
- タイトル別名
-
Memorandum of good practice on video recorded interviews with child witnesses for criminal proceedings
子どもの司法面接 : ビデオ録画面接のためのガイドライン
- タイトル読み
-
コドモ ノ シホウ メンセツ : ビデオ ロクガ メンセツ ノ タメノ ガイドライン
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注記
文献: p142
内容説明・目次
内容説明
誘拐、虐待、強制わいせつなど、子どもが事件に巻き込まれ、事情聴取を受けなければならないケースは少なくない。しかし被暗示性が強く、認知・言語能力が十分でない子どもから供述を得るのは容易ではない。本書は子どもの目撃者、被害者を対象とした、英国の司法面接ガイドラインである。司法のみならず、教育、医療など、子どもから事実を聞き出すことが重要なあらゆる場面で、すべての当事者のために活用できるだろう。
目次
- はじめに 『子どもの司法面接』(MOGP)について
- 第1部 一般的な要件
- 第2部 面接の前に
- 第3部A 面接の実施:基本的なアプローチ
- 第3部B 面接の管理:法的制約
- 第4部 面接のあとで
- 付録
- 訳者解説 ビデオ録画面接に際して
「BOOKデータベース」 より