川田龍平いのちを語る
著者
書誌事項
川田龍平いのちを語る
明石書店, 2007.6
- タイトル別名
-
Kawada Ryuhei talks about life.
- タイトル読み
-
カワダ リュウヘイ イノチ オ カタル
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注記
エイズ・薬害エイズを知る本: p108
RYUHEI'S BOOKS: p109
内容説明・目次
内容説明
実名を公表し、たたかった薬害エイズ裁判から12年。新しい龍平がここから始まる。環境と平和をつなぐ「いのち」。
目次
- 1 絶望ではなく、希望を—あきらめないで生きたい
- 2 いのちを伝える—子どもたちに語る(川田龍平さんへの手紙—子どもたちから;引き継ぎ伝えるいのち)
- 3 薬害エイズのたたかいを政治につなぐ—31歳の決意
- 4 環境と平和をつなぐ—キーワードは「いのち」
- 5 地球のいのち—龍平、アフリカへ行く(期待と不安、アフリカへ/グローバル・ヤング・グリーンズ(GYG);世界社会フォーラム(WSF)/ヴァンダナ・シヴァさん;ワンガリ・マータイさん/スラム街で見た貧困とエイズ/ナクル湖国立公園)
「BOOKデータベース」 より