憲法学校 : "憲法と私"を考える集中授業
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書誌事項
憲法学校 : "憲法と私"を考える集中授業
明石書店, 2007.6
- タイトル別名
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憲法学校 : 憲法と私を考える集中授業
憲法学校 : 憲法と私を考える集中授業
- タイトル読み
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ケンポウ ガッコウ : ケンポウ ト ワタクシ オ カンガエル シュウチュウ ジュギョウ
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注記
2006年2月から2006年7月にかけて計6回開催された「憲法学校」をまとめたもの
内容説明・目次
内容説明
憲法って誰のもの?国民のための憲法から国民を縛る憲法に変わっていいの?今、あなたが感じている生きにくさの源は憲法改正の流れに連なっているかも…。さまざまな角度から憲法改正の問題点に光をあてる。
目次
- 1 市民—憲法は何のためにあるのか
- 2 人権—自民党「新憲法草案」をじっくり読む
- 3 軍備—九条二項のない日本は始まっている
- 4 メディア—情報の商品価値を作るのは誰か
- 5 格差社会—徴兵制なしで兵士を集める法
- 6 東アジア—侵略の歴史を歩み続ける解釈改憲
「BOOKデータベース」 より