強い会社は「周辺視野」が広い
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書誌事項
強い会社は「周辺視野」が広い
(Harvard business school press)
ランダムハウス講談社, 2007.4
- タイトル別名
-
Peripheral vision : detecting the weak signals that will make or break your company
強い会社は周辺視野が広い
- タイトル読み
-
ツヨイ カイシャ ワ シュウヘン シヤ ガ ヒロイ
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注記
原タイトル: Peripheral vision
内容説明・目次
内容説明
低炭水化物食品に関するシグナルをいち早くキャッチしたテイスティ・ベーキング社、少女たちの嗜好の変化に気づくのが遅れたために痛手を被った〈バービー〉ブランド—。これほど複雑さが増し、変化のスピードが加速する世の中で、成功、いや生存に欠かせないのは「周辺視野」である。だが、「周辺」であるからにはそもそも明瞭さに欠ける。周辺から次々と押し寄せてくる数々のシグナルのうち、とくに注目すべきなのはどれで、無視しても大丈夫なのはどれか?本書を読めば、周辺からのかすかなシグナルを手遅れにならないうちに認識し、これに対処する力を養うことができる。変化のシグナルをすばやく察知するための7つのステップを解説。
目次
- 「警戒心のスキ」をなくす七つのステップ
- なぜ「周辺」が重要か
- 範囲設定—どこを見るか
- 走査—いかに見るか
- 解釈—データは何を意味するか
- 精査—さらに詳しく探るためには
- 行動—知見をもとに何をすべきか
- 組織化—いかに警戒心を養うか
- 指揮—行動のために
- 戦略眼テスト—あなたの組織の「警戒心のスキ」は?
- 研究の基盤
- 組織のメタファーとしての視野について
「BOOKデータベース」 より