郵政改革の原点 : 生田正治・日本郵政公社初代総裁四年間の軌跡
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郵政改革の原点 : 生田正治・日本郵政公社初代総裁四年間の軌跡
財界研究所, 2007.6
- タイトル別名
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郵政改革の原点 : 生田正治・日本郵政公社初代総裁4年間の軌跡
- タイトル読み
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ユウセイ カイカク ノ ゲンテン : イクタ マサハル ニホン ユウセイ コウシャ ショダイ ソウサイ ヨネンカン ノ キセキ
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内容説明・目次
内容説明
2007年10月、日本郵政公社がいよいよ民営化。約300兆円の資金量を抱える巨大郵政。公社発足後のこの4年間で、何が変わり、そしてどこへ向かおうとしているのか。初代郵政公社総裁・生田正治が取り組んだ改革の全貌—。
目次
- 第1章 一年目の奮闘(2003年4月1日〜2003年12月31日)(郵政職員全員に送信された総裁メッセージ(eメール);(「真っ向日記」)自分で考え、行動しよう ほか)
- 第2章 二年目の挑戦(2004年1月1日〜2004年12月31日)(平成十六年全職員に向けた年頭あいさつ;(「真っ向日記」)明るく前向きな雰囲気が出てきた ほか)
- 第3章 三年目の決意(2005年1月1日〜2005年12月31日)(平成十七年日本郵政公社年頭所感;(「真っ向日記」)郵政文化に思いを馳せる ほか)
- 第4章 四年目の総括(2006年1月1日〜2007年3月31日)(本社講堂での年頭あいさつ;日本郵政公社で働くすべての職員の皆さんへ ほか)
「BOOKデータベース」 より

