ローマ帝政の哲人セネカの世界 : 哲学・政治・悲劇
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書誌事項
ローマ帝政の哲人セネカの世界 : 哲学・政治・悲劇
文化書房博文社, 2007.6
- タイトル別名
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ローマ帝政の哲人セネカの世界 : 哲学政治悲劇
- タイトル読み
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ローマ テイセイ ノ テツジン セネカ ノ セカイ : テツガク セイジ ヒゲキ
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注記
セネカ年表: p354
参考文献: p355-366
内容説明・目次
目次
- 第1章 哲学と政治の狭間に立つセネカ
- 第2章 慰めの思索と多識への批判におけるセネカ
- 第3章 死をめぐるセネカの思索
- 第4章 『道徳書簡』の対話性と体系性
- 第5章 自然研究とセネカ—ギリシアの自然哲学との対決
- 第6章 哲学者セネカと悲劇作品
- 第7章 ヨーロッパ精神史におけるセネカの位置—特に悲劇による
- 補章 セネカ『寛容について』における政治哲学
- 総括 改めてセネカの偉大さを
「BOOKデータベース」 より