不登校・非行・ひきこもりになったわが子 : 悩みを乗りこえた母親たちの声
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書誌事項
不登校・非行・ひきこもりになったわが子 : 悩みを乗りこえた母親たちの声
学苑社, 2007.5
- タイトル別名
-
不登校非行ひきこもりになったわが子
- タイトル読み
-
フトウコウ ヒコウ ヒキコモリ ニ ナッタ ワガコ : ナヤミ オ ノリコエタ ハハオヤタチ ノ コエ
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注記
引用・参考文献: p218
内容説明・目次
内容説明
荒れるわが子の姿に悩み揺れていた親たちがたどりついた答えは、意外にも「あきらめる」ことだった。結果的に子どもに寄り添う行動へと繋がった「あきらめる」という決断は、現在も子どもの荒れに悩み、葛藤している親にとって大きなヒントとなるだろう。
目次
- 1 母親たちの声を聴く(蹴られて分かった心の痛み;お父さんみたいには生きられない ほか)
- 2 今、子どもを育てる場は—どうして子育てが難しいのか(孤独な子育て—誰が私を支えてくれるの?;親と子を襲う社会の変化—見知らぬ世界にたたずむ親 ほか)
- 3 今、子どもたちが生きている場は(学校という場;家庭も学校を気にしている ほか)
- 4 子と親と社会の未来へ(親と子が変わっていく;堅い社会を変える柔らかな視線 ほか)
「BOOKデータベース」 より