「拷問・処刑」戦慄の世界残酷史
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書誌事項
「拷問・処刑」戦慄の世界残酷史
(ぶんか社文庫)
ぶんか社, 2006.5
- タイトル読み
-
ゴウモン ショケイ センリツ ノ セカイ ザンコクシ
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内容説明・目次
内容説明
人間とはここまで残虐になれるものなのか…!生きながらにして切り刻み、捻り潰し、業火にさらす拷問の数々。権力者による凄惨な処刑に人々は鳴咽しながら、同時にそこで流される血に熱狂的快楽をも見いだしていた。表舞台では決して語られることのない、陰惨な歴史の暗部をここに公開。
目次
- 第1章 なんと残酷な権力者たち(アレクサンダー大王が好んだ衰弱死の飢餓刑;処刑台で農民にダンスをさせた非道の判事 ほか)
- 第2章 恐怖の拷問(ネズミ部屋の受刑者は発狂する;生きながらにして、はらわたを抜く ほか)
- 第3章 恐ろしい処刑(エジプト人が開発したロープによる捕虜の処刑;無惨な処刑法を誇ったアッシリア人 ほか)
- 第4章 歴史に残された血と死の秘密(女性専用の刑として適用した生き埋め;生けにえの泉に消えた処女たち ほか)
「BOOKデータベース」 より