「上司の評価」「会社の評価」 : 悩める評価者への処方箋
著者
書誌事項
「上司の評価」「会社の評価」 : 悩める評価者への処方箋
産労総合研究所出版部経営書院, 2007.5
- タイトル読み
-
ジョウシ ノ ヒョウカ カイシャ ノ ヒョウカ : ナヤメル ヒョウカシャ エノ ショホウセン
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
本書は、「評価」が、「みんなの嫌われ者」であることから脱し、適正に理解・活用されることを目的に執筆したものです。そして、そのために、「今の時代」における「評価」の意味・内容を「職場におけるマネジメントプロセスとしての評価(上司の評価)」と「社員個々の処遇決定のための評価(会社の評価)」という二つの視点から整理し、構造化して、紹介しています。
目次
- 第1章 今の時代の「評価」の意味と管理職の役割(評価を行う意味・目的;今の時代の評価の構造 ほか)
- 第2章 上司の評価—マネジメントプロセスとしての「評価」(上司の行う「振り返り評価」の意味と構造;「仕事の成果」として上司が評価すべきもの ほか)
- 第3章 会社の評価—処遇反映による「動機づけ」と「キャリア開発」(動機づけと処遇反映の関係;「給与」の内容と動機づけ ほか)
- 第4章 評価を適正に行うための技術(「評価の信頼性」とは何か;「二次評価」「評価のすり合わせ会議」の効用 ほか)
- 第5章 「上司」「会社」以外の評価(「自己評価」を行う意味;「360度評価」の考え方と展開 ほか)
「BOOKデータベース」 より