名古屋力
著者
書誌事項
名古屋力
ワイズ出版, 2007.7-
- アート編
- 妖怪篇
- タイトル別名
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名古屋力 : アート編 : 名古屋戦後美術活動史
- タイトル読み
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ナゴヤリョク
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注記
アート編のタイトル関連情報: 名古屋戦後美術活動史
内容説明・目次
- 巻冊次
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アート編 ISBN 9784898302101
目次
- 第1章 戦後・名古屋の美術と美術活動私史
- 第2章 名古屋の美術が注目を浴びた出来事
- 第3章 一九六〇年代の名古屋の美術(事件や出来事)
- 第4章 名古屋の現代美術の動き
- 第5章 気になる、この地のアーティストたち
- 第6章 現代版画inナゴヤ
- 第7章 再結集した画家たちの動き
- 巻冊次
-
妖怪篇 ISBN 9784898302682
内容説明
お城から尼ケ坂、徳川園、旭ヶ丘高校を結ぶラインは、何故緑の帯になっていたのか。尾張徳川家の落ちのび街道は八事興正寺ではなく定光寺であった。これも妖怪に関係しているのか。もとCBCテレビやラジオのコメンテーターであり、中日や朝日、毎日、名タイに評判のエッセイを連載していた現代美術作家が妖怪の不思議を暴く。
目次
- 妖怪屋敷出現!我が家が妖怪屋敷に?
- 松と槙は妖怪の友?
- 井戸神様が地上に出られるよう井戸の底から地上まで管を通す—以前は常識だった。
- 名古屋市東区橦木町の私有地にある直径三m程の椋の木は何故伐られないのか?
- 名古屋の妖怪銀座は尼ケ坂付近
- そもそも街の真ん中に幽霊坂のような暗い場所を尾張の殿様は何故残した?
- 久国寺は妖怪封じ寺
- 六所神社は妖怪エリアの最東端結界
- 長母寺の極楽樹—あの世が極楽だという証拠の木
- 尾張二代藩主の光友を産んだ大森の百姓の娘は、腹を立ち割られたか?自然分娩か?〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より
