Unbalance/balance : 紙の素性と人の感覚
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Unbalance/balance : 紙の素性と人の感覚
平凡社, 2007.7
- タイトル読み
-
Unbalance/balance : カミ ノ スジョウ ト ヒト ノ カンカク
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内容説明・目次
内容説明
紙は、素性・機能・用途など、さまざまなバランスを考えて作られている。それでいて表情や使い途は、ひとことでは言い表せないほど多様だ。「アンバランス」と「バランス」を行き来する紙の魅力、実用性、そしてクリエイティビティが、この一冊に詰まっている。
目次
- BALANCE(パリパリ;ふんわり;スケスケ;ツルツル;ザラザラ)
- UNBALANCE(紙と色を楽しむブックカバー;小さな驚きを丁寧に;使う楽しさ、見る楽しさ;脳と体をつなぐ紙の役割;インダストリアルと紙をつなげる;既成概念を変える試み ROCK,PAPER,SCISSORS;キザでかっこいいふんわりを形に;対立するイメージと触感をひとつに;これなら行ける、という瞬間;破く楽しみ)
「BOOKデータベース」 より