筆界特定制度と調査士会ADR : 土地家屋調査士の未来と展望

書誌事項

筆界特定制度と調査士会ADR : 土地家屋調査士の未来と展望

西本孔昭編著

日本加除出版, 2007.7

タイトル別名

筆界特定制度と調査士会ADR : 土地家屋調査士の未来と展望

タイトル読み

ヒッカイ トクテイ セイド ト チョウサシカイ ADR : トチ カオク チョウサシ ノ ミライ ト テンボウ

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内容説明・目次

目次

  • 第1章 筆界特定制度と土地家屋調査士会ADR—土地家屋調査士の新たな試み(筆界特定制度の本質—不動産登記の救世主;裁判外境界紛争解決制度の研究委託報告書から ほか)
  • 第2章 土地家屋調査士会ADRの取組—境界問題相談センターかながわに関する報告と考察(境界問題相談センターかながわ設立の経緯;センターかながわにおける相談手続と調停手続 ほか)
  • 第3章 鼎談(レビン小林久子×中村邦夫×西本孔昭)(土地家屋調査士と境界紛争—紛争への関与;土地家屋調査士のプロフェッション—専門サービスの重要性 ほか)
  • 第4章 対談(稲葉一人×西本孔昭)(「筆界」への意識—原資料の地域差 筆界を読み解き、説明する能力;筆界の安定を目指して—土地家屋調査士の使命感 地図整備の重要性 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA82840641
  • ISBN
    • 9784817813282
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    viii, 254p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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