学校の裏側 : ケガレ意識と快楽殺人からわが子を守るために
著者
書誌事項
学校の裏側 : ケガレ意識と快楽殺人からわが子を守るために
コールサック社, 2007.7
- タイトル別名
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学校の裏側 : ケガレ意識と快楽殺人からわが子を守るために
- タイトル読み
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ガッコウ ノ ウラガワ : ケガレ イシキ ト カイラクサツジン カラ ワガコ ヲ マモルタメ ニ
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注記
参考文献: p206
内容説明・目次
内容説明
いかにしたら子供を守れるのか。中学校の教師をしていた著者が出会ったおかしな教師たちや学校特有の偏った見方を、裏側から提示。
目次
- 第1章 いじめという「ケガレ意識」と「快楽殺人」(死に追いやられた子どもたち;いじめの土壌である困った親たち ほか)
- 第2章 不登校・保健室登校の生徒に対してどうすればいいか(不登校の生徒は「透明人間」なのか;不登校は家庭と学校の連携がないと治らない ほか)
- 第3章 学級崩壊は、冷たい暴力(ていのいい「教師いじめ」に加担するのを止めましょう;児童・生徒が学級崩壊を起こすのを阻止する「事あれ」主義 ほか)
- 第4章 困った先生たち(オレ流のルールが多い先生;学校の規則に生徒たちをやみくもに従わせようとする先生 ほか)
- 第5章 学校はなぜ問題を隠すのか(転換期に来た学校;学校の事なかれ主義の背景的考え方 ほか)
「BOOKデータベース」 より