図説暮らしとしきたりが見えてくる江戸しぐさ
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図説暮らしとしきたりが見えてくる江戸しぐさ
青春出版社, 2007.7
- タイトル読み
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ズセツ クラシ ト シキタリ ガ ミエテ クル エド シグサ
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内容説明・目次
内容説明
日本人なら忘れてはならない「気づかい」「心づかい」。
目次
- 1章 暮らしを楽しむ江戸しぐさ(いただきます—毎日の糧に感謝をあらわす気持ち;半畳を入れる—江戸一番の娯楽から生まれたしぐさ ほか)
- 2章 江戸っ子の粋な身のこなし(年代しぐさ—頼りにされた町のご隠居さん;つまらない物ですが—物をあげるときの気づかい ほか)
- 3章 江戸社会のつき合いの心得(世辞—悪いことではなかった江戸の気配り;ふとどきしぐさ・わがまましぐさ—助け合いが基本の江戸で嫌われたしぐさ ほか)
- 4章 江戸商人に見習う心づかい(魚屋しぐさ—子どもの心を考えた気づかい;念入りしぐさ—大店の番頭が心がけた商売繁盛の秘訣 ほか)
「BOOKデータベース」 より
