シェパードの舞台
著者
書誌事項
シェパードの舞台
近代文芸社, 2006.12
- タイトル別名
-
Sam Shepard
- タイトル読み
-
シェパード ノ ブタイ
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注記
参考文献: p215-221
内容説明・目次
内容説明
そこに映る人生模様を、ポストモダニズム的と言うのだろうか?シェパードの舞台は少し歪んだ万華鏡。
目次
- 第1章 不確実な言葉—第一期(散逸構造的シェパードの劇『ラ・トゥリスタ』を中心に;『罪の歯』の言葉)
- 第2章 家父長制的核家族の崩壊—第二期(ポストモダニズム的家族劇『飢えた階級の呪い』を中心に;ノヴァ・リアリズムの家族劇『埋められた子供』を中心に;『恋狂い』の物語について;『心の嘘』の失語症)
- 第3章 過去を越える息子達—第三期(変身のパロディ『衝撃状態』を中心に;愚かな探偵の物語『シンパティコ』を中心に)
「BOOKデータベース」 より