見えてくる数学 : 受けたかったこんな授業
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見えてくる数学 : 受けたかったこんな授業
すばる舎, 2007.8
- タイトル読み
-
ミエテクル スウガク : ウケタカッタ コンナ ジュギョウ
大学図書館所蔵 全46件
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内容説明・目次
内容説明
キーワードは「イメージ化」。三角比も虚数も、指数・対数も、イメージさえできればスッキリ見えてくる。
目次
- 負の数—負の数は、串団子の串が見えてはダメ!
- 文字の式—文字式とは、中に数を入れる箱
- 計算の順序—見えないものをしっかり見ることが大事
- 方程式—方程式は、左右がつり合うてんびん
- 連立方程式—方程式という数当てパズルに、必要なのは戦略
- 不等式—不等式で怖いのは、180°のどんでん返し
- 関数—たった1つの式から、どれだけイメージできるかな
- 因数分解—展開はかけ算、因数分解はわり算
- 平方根—長さがあっても、その長さを表す数がないんなて
- 複素数(1)—2乗すると−1になる数なんて、どこにあるの?
- 2次方程式—解がなかったら、でっちあげればよい
- 解の公式—解の公式は、2次関数に使える
- 証明—証明だって、タネが分かれば意外な展開が可能
- 指数—0乗とすると0、ではどうしてダメなの?
- 対数—わり算が分かったのなら、対数だってわかる
- 三角比—サインって、そもそも何なの?
- 弧度法—どうして分度器で角を測ってはダメなの?
- 複素数(2)—加法定理は、忘れたら計算すればいい
- 無限級数—0.99999…………=1って、本当?
- 順列—区別できるのかできないのか、それが問題
- 確率—かけ算すると、減ってしまうのが可能性
- 統計—偏差値は、決して受験用語ではない
「BOOKデータベース」 より