VEMP (前庭誘発筋電位) 活用ガイドブック
著者
書誌事項
VEMP (前庭誘発筋電位) 活用ガイドブック
(SCOM, 034)
金原出版, 2007.7
- タイトル別名
-
VEMP活用ガイドブック
前庭誘発筋電位活用ガイドブック
- タイトル読み
-
VEMP ゼンテイ ユウハツ キンデンイ カツヨウ ガイドブック
大学図書館所蔵 全25件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p98-106
内容説明・目次
内容説明
VEMPはめまい・平衡障害の新しい臨床検査です。カロリックテストや眼振検査、重心動揺計検査などのこれまでのめまいの検査だけではわからなかったことも少しずつわかってきました。新しい検査なので教科書を読んでも、VEMPのとり方や読み方については書かれていません。でも、決して難しい検査ではありません。ABRの測定装置があれば誰でもとれます。本書は、この検査を臨床の場で活用するための手引きです。
目次
- 基礎編(VEMPの臨床応用のはじまり;VEMPの基礎となる解剖学・生理学;VEMPのとり方と注意点;VEMPの読み方 ほか)
- 臨床編(メニエール病;前庭神経炎;Ramsay Hunt症候群;Idiopathic bilateral vestibulopathy(特発性両側性末梢前庭機能低下症) ほか)
「BOOKデータベース」 より