変貌する言語教育 : 多言語・多文化社会のリテラシーズとは何か
著者
書誌事項
変貌する言語教育 : 多言語・多文化社会のリテラシーズとは何か
くろしお出版, 2007.10
- タイトル別名
-
変貌する言語教育 : 多言語多文化社会のリテラシーズとは何か
変貌する言語教育 : 多言語・多文化社会のリテラシーズとは何か
- タイトル読み
-
ヘンボウ スル ゲンゴ キョウイク : タゲンゴ タブンカ シャカイ ノ リテラシーズ トワ ナニカ
電子リソースにアクセスする 全2件
大学図書館所蔵 全204件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
その他の編者: 細川英雄, 砂川裕一, 川上郁雄, 門倉正美, 牲川波都季
2003年度から2006年度にかけて行われた科学研究費補助金基盤研究(B)「日本語教育と文化リテラシーに関する理論的研究、および、実践モデルの開発」(研究代表者・佐々木倫子 課題番号: 15320066)による共同研究の成果を中心に編集されたもの
文献: 章末
内容説明・目次
目次
- 第1部 外国語教育・学習者主体の変遷(異文化リテラシーとコミュニケーション能力;日本語教育における「学習者主体」と「文化リテラシー」形成の意味;文化間のずれを調整する能力—クラムシュ・細川論文をもとに)
- 第2部 言語教育と多文化社会(新時代、世界の子どもたち、第三の場所;「移動する子どもたち」と言語教育—ことば、文化、社会を視野に;アシミナはどのように結婚式をデザインするか—「第三の場所」の行方)
- 第3部 言語と社会・文化(「文化リテラシー」とは何か—異文化能力の評価をめぐるヨーロッパの議論から;「言語の獲得/習得」と「世界の獲得/拡充」の一体性について—リテラシーズ概念の共同主観的基礎;理論の効果を考える)
- 第4部 総合コメント
- 第5部 総括討論(ことば・文化・社会の言語教育へ—文化リテラシー、第三の場所、リテラシーズをキーワードとして)
「BOOKデータベース」 より