NOAHを創った男 : 三沢光晴の参謀
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NOAHを創った男 : 三沢光晴の参謀
ベースボール・マガジン社, 2007.7
- タイトル読み
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NOAH オ ツクッタ オトコ : ミサワ ミツハル ノ サンボウ
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内容説明・目次
内容説明
全日本プロレス時代に「ジャイアント馬場秘書」として馬場に生活のすべてを捧げたリングアナウンサーの仲田龍は、馬場の死後、若手時代から盟友関係にある三沢光晴と共に全日本を離れ、新団体NOAHを立ち上げた。馬場への献身の日々、全日本との確執、NOAH設立のための苦闘、旗揚げ後の激動の軌跡…。全日本、NOAHの中枢でさまざまな事件を目撃・体験してきた“元・馬場秘書”“三沢の参謀”が、知られざる真実を赤裸々に明かす。仲田の初証言をもとに『週刊プロレス』元編集長・本多誠が描くメジャープロレス団体の裏面史。
目次
- 第1章 馬場に捧げた日々
- 第2章 別離と船出
- 第3章 三沢との二人三脚
- 第4章 ファンサービスの原体験
- 第5章 プロレスの新聖地の苦闘
- 第6章 武道館・ドームへの道
- 第7章 団体か?企業か?
- 巻末スペシャル対談 和田京平(全日本プロレス)×仲田龍(NOAH)
「BOOKデータベース」 より
