ダイハツによるスモールカー工学
著者
書誌事項
ダイハツによるスモールカー工学
山海堂, 2007.11
- タイトル別名
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Small car technology
ダイハツによるスモールカー工学
- タイトル読み
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ダイハツ ニ ヨル スモール カー コウガク
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注記
参考文献: p299-301
内容説明・目次
内容説明
クルマを取り巻く状況が厳しくなる中、社会、環境、地球に負荷の小さいスモールカーが注目されている。小さいことを制約ではなく「スモールメリット」と表現し、大きなクルマに引けを取らない性能を追究するダイハツ技術陣が、創業100周年の節目にスモールカーの魅力のすべてを解説。
目次
- 第1章 スモールカーに求められる技術(マーケティング・企画;デザイン ほか)
- 第2章 スモールカーの基本技術(ボディ;エンジン—軽自動車用KF型エンジンについて ほか)
- 第3章 環境に配慮した技術(世界最高の低燃費への挑戦;インテリジェント触媒からスーパーインテリジェント触媒へ ほか)
- 第4章 安全性向上技術(衝突安全性;運転支援システム ほか)
- 第5章 未来のスモールカー(ITSへの取り組み;電気自動車(EV) ほか)
「BOOKデータベース」 より
