ダイハツによるスモールカー工学

著者

書誌事項

ダイハツによるスモールカー工学

ダイハツ工業株式会社技術研究会編

山海堂, 2007.11

タイトル別名

Small car technology

ダイハツによるスモールカー工学

タイトル読み

ダイハツ ニ ヨル スモール カー コウガク

大学図書館所蔵 件 / 23

この図書・雑誌をさがす

注記

参考文献: p299-301

内容説明・目次

内容説明

クルマを取り巻く状況が厳しくなる中、社会、環境、地球に負荷の小さいスモールカーが注目されている。小さいことを制約ではなく「スモールメリット」と表現し、大きなクルマに引けを取らない性能を追究するダイハツ技術陣が、創業100周年の節目にスモールカーの魅力のすべてを解説。

目次

  • 第1章 スモールカーに求められる技術(マーケティング・企画;デザイン ほか)
  • 第2章 スモールカーの基本技術(ボディ;エンジン—軽自動車用KF型エンジンについて ほか)
  • 第3章 環境に配慮した技術(世界最高の低燃費への挑戦;インテリジェント触媒からスーパーインテリジェント触媒へ ほか)
  • 第4章 安全性向上技術(衝突安全性;運転支援システム ほか)
  • 第5章 未来のスモールカー(ITSへの取り組み;電気自動車(EV) ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA83593173
  • ISBN
    • 9784381022257
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    8, 309p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ