日本語におけるテキストの結束性の研究
著者
書誌事項
日本語におけるテキストの結束性の研究
(Frontier series日本語研究叢書, 21)
くろしお出版, 2007.10
- タイトル別名
-
日本語のテキストの結束性の研究
日本語におけるテキストの結束性の研究
- タイトル読み
-
ニホンゴ ニオケル テキスト ノ ケッソクセイ ノ ケンキュウ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
-
日本語におけるテキストの結束性の研究
2007.10.
-
日本語におけるテキストの結束性の研究
大学図書館所蔵 全163件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
博士学位取得論文「日本語のテキストの結束性の研究」(大阪大学, 1997)に加筆修正したもの
参考文献: p229-235
内容説明・目次
目次
- 第1部 本書の理論的枠組み(本書の研究対象;先行研究の概観と本書の方法論;諸概念の規定(1)—文脈について;諸概念の規定(2)—一定、不定、定情報;諸概念の規定(3)—結束装置)
- 第2部 結束装置の記述(指示表現の記述(1)—先行詞の捉え方;指示表現の記述(2)—他の統語現象との相関;語彙的結束性の記述(1)—名詞の統語論的性質;指示と代用—指示表現における機能の違い;語彙的結束性の記述(2)—名詞の意味論的性質)
- 第3部 本書の位置づけと展望(本書の研究史上の位置づけ;残された問題と今後の展望)
「BOOKデータベース」 より