「言いたいことが言えない人」のための本 : ビジネスでは"アサーティブ"に話そう!
著者
書誌事項
「言いたいことが言えない人」のための本 : ビジネスでは"アサーティブ"に話そう!
(Do books)
同文舘出版, 2007.9
- タイトル別名
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Assertive communication
言いたいことが言えない人のための本 : ビジネスではアサーティブに話そう
- タイトル読み
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イイタイ コト ガ イエナイ ヒト ノ タメ ノ ホン : ビジネス デワ アサーティブニ ハナソウ
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
なぜ言いたいことが言えない?どういう考え方をしたらいい?どんな話し方をすればいい?職場のコミュニケーションにはアサーティブが効く。
目次
- 1章 言うべきことが言えない!思うように伝えられない!—対人関係の3つのタイプ(あなたはどのタイプ?“頼まれごと”への3つの反応;自分のことは二の次で、相手を優先する ほか)
- 2章 なぜ素直に表現できない?—無意識のうちにあなたを縛る思考の“クセ”(感情は“誰の”もの?;「○○であってはいけない」と自分を縛る「思い込み」 ほか)
- 3章 「思い込み」から抜け出そう!—アサーティブになるための思考レッスン(自分も相手も“OK”;自分を信頼する—I’m OK ほか)
- 4章 言いにくいことでも素直に表現し、伝えよう!—アサーティブな話し方レッスン(できないこと、やりたくないことに“No”と言ってもいい;怒りに変わる前に表現しよう ほか)
- 5章 積極的に聴き、相手をほめよう—アサーティブは“聴く”ことから(伝える前に「聴く」;コミュニケーションはキャッチボール ほか)
「BOOKデータベース」 より

