そして誰も観なくなった
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そして誰も観なくなった
松本工房, 2007.9
- タイトル読み
-
ソシテ ダレモ ミナクナッタ
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内容説明・目次
内容説明
絶対、映画館主義!映画館の中に映画がある。代用品の氾濫で倒錯された光と闇の時間と空間の認識を問い質す。
目次
- 第1章 映画館という場所(映画をビデオやDVDで見るということ;映画を映画館で見るということ;我々はなぜ映画館に行くのか)
- 第2章 実践映画館主義(映画館主義・大阪篇—今はもうない映画館;映画館主義・ニューヨーク篇;映画館主義・東京篇)
- 第3章 映画館本私誌(『シネマ裏通り』川本三郎著;『VARI´ET´E』特集「映画館—その変容する磁場」;『町を歩いて映画のなかへ』川本三郎著 ほか)
「BOOKデータベース」 より