右翼という生き方
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右翼という生き方
大洋図書, 2007.8
- タイトル読み
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ウヨク ト イウ イキカタ
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注記
監修: 池尻泰顔
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
若き憂国の士31人が語る、知られざる私生活、葛藤、そして熱き日本への思い。密着期間まる1年。巷で目にする街宣活動から機動隊との衝突、そして家族や仲間との団らんまで、豪華16ページカラー写真掲載。
目次
- 「いまは笑われたっていい」義挙ブルース奏でる歌人—大日本民族主義者同盟代表・青木慎一
- 意地はって街頭に立つ それがわたしの使命—大日本神民塾塾長・五十嵐博臣
- できることを一生懸命やる それが民族運動だった—神州誠義團團長・片山清一
- 右翼とは「勤皇」ただそれだけです—同血社会長・河原博史
- 浪人になりたいね 自分の命を命とも思わない—愛心翼賛会会長・菊池慶雄
- 生活すべてを啓蒙にかける サラリーマン右翼—青年意志同盟青水塾塾長・坂田昌己
- 新右翼「テロル」の系譜 野村イズム継承—憂國道志會代表・大悲会会長代行・志村馨
- 日本の愛国主義は排外的ファシズムに非ず—大日本独立抜刀隊代表・鈴木達也
- 政権奪取は夢のまた夢でも誰がテロを支持するのか—維新政党・新風東京都本部代表・鈴木信行
- いつでも踏み出せるように娑婆に未練は持ちたくない—正氣塾塾長代行・中尾征秀郎〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より

