歴史にみる「日本の色」
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歴史にみる「日本の色」
PHP研究所, 2007.12
- タイトル別名
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歴史にみる日本の色
- タイトル読み
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レキシ ニ ミル ニホン ノ イロ
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内容説明・目次
内容説明
女王卑弥呼の赤と青、紫式部の紫、豊臣秀吉の金、市川団十郎の茶…。日常の暮らしから、恋愛、政治、合戦に至るまで色にこだわってきた日本人。その繊細な色彩感覚を興味深い逸話とともに紹介。
目次
- 第1章 暮らしのなかの自然な色—原始
- 第2章 渡来人がもたらした色—飛鳥・奈良
- 第3章 和様化した王朝の色—平安
- 第4章 武家の明快な色—鎌倉
- 第5章 武将好みの華やかな色—室町・桃山
- 第6章 庶民が楽しんだ粋な色—江戸
「BOOKデータベース」 より

