血液ガスをめぐる物語

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血液ガスをめぐる物語

諏訪邦夫著

中外医学社, 2007.10

タイトル読み

ケツエキ ガス オ メグル モノガタリ

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内容説明・目次

目次

  • 第1章 血液ガスの基礎を築く(血液ガスの曙:ラボアジェから19世紀末まで;フィックの原理と物理学 ほか)
  • 第2章 電極への道(酸素を電流ではかる:ダニールの先駆;ネルンスト:「電気化学」 ほか)
  • 第3章 血液ガス装置を使う(情報をまとめる:血液ガス装置:セブリングハウス氏;血液ガス装置の製品化:ラジオメーターとILなど ほか)
  • 第4章 血液ガス測定装置の現況と近未来(血液ガス測定装置の現況と近未来)
  • 第5章 パルスオキシメトリーとカプノメトリー(青柳/山西両氏によるパルスオキシメトリー創始;ニュー氏によるパルスオキシメーター完成 ほか)
  • 第6章 血液ガスの経皮測定(経皮測定の創始と進展:フッフ夫妻の功績)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA84068485
  • ISBN
    • 9784498031722
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    208p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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