ポール・セザンヌ《サント・ヴィクトワール山》
著者
書誌事項
ポール・セザンヌ《サント・ヴィクトワール山》
三元社, 2007.12
- タイトル別名
-
Paul Cézanne Montagne Sainte-Victoire
ポールセザンヌサントヴィクトワール山
- タイトル読み
-
ポール セザンヌ サント ヴィクトワールサン
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注記
主要文献: p212-213
年譜: p214
折り込図1枚
内容説明・目次
内容説明
セザンヌが獲得した「画像言語」が「見ることに徹底すること」であると理解したとき、それが私たちの現実の見方を方向づけそこに描き出された絵画世界を一変させる。従来のセザンヌ理解を批判的に論じたベームの解釈学的実践の試み。
目次
- ありふれた人生
- 目に見えるものへの情熱
- 教師としてのピサロ
- 自然を読む
- 二つの接近
- 水、色彩、紙
- サント・ヴィクトワール山
- セザンヌとキュビズム
- 文学への反射
「BOOKデータベース」 より