脳を鍛える55の生活習慣
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脳を鍛える55の生活習慣
STUDIO CELLO, 2007.7
- タイトル読み
-
ノウ オ キタエル 55 ノ セイカツ シュウカン
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内容説明・目次
内容説明
「食う」「寝る」「運動する」、この生活習慣が脳を鍛える。ふだんの生活であたまを使う機会はこんなにある。
目次
- プロローグ 脳を廃用症候群にさせるな!脳を使う生活習慣で認知症予備軍から脱出(頭を使わない生活が認知症の温床となる!;超軽度認知症かどうかは思考の余裕度にかかっている ほか)
- ステップ1 脳のしくみを理解する(脳の活動量と加齢の関係—1日に脳細胞が10万個失われる意味とは!?;脳はどのように活動しているのか—5つの部位が連携して賢い脳をつくる ほか)
- ステップ2 脳を鍛える生活習慣 食う・寝る・運動する(脳力をアップさせる食べ方(1)—大食らい脳を飢えさせないためにきちんと3食;脳力をアップさせる食べ方(2)—午後のエネルギー不足はたっぷり甘い「お三時」で ほか)
- ステップ3 余暇を使っての賢脳法(散歩で五感を鍛える—全身運動効果と外界の刺激で見当識の立て直しを図る;「新しい」と感ずる体験をする—温故知新の心と知恵でアハ体験を繰り返す ほか)
- ステップ4 人間関係を改善して脳力アップ(人から学ぶということ—敬語と笑顔で「教えられ上手」になる;教えることは脳によい—教えることは学ぶことに通じる ほか)
「BOOKデータベース」 より