人生は気合いでっせ! : 経営に運を呼びこむ“ちょっといい話"92
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人生は気合いでっせ! : 経営に運を呼びこむ“ちょっといい話"92
明日香出版社, 1989.10
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-
ジンセイ ワ キアイ デッセ : ケイエイ ニ ウン オ ヨビコム チョット イイ ハナシ キュウジュウニ
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内容説明・目次
目次
- 経営は気合いでっせ(人並みに、人並みに;市役所の給士になる;大正10年、満15歳で松下へ;松下さんの叱り方;倉庫係に飛ばされて倉庫を改善;返された始末書;名将は、参謀のいうた通りにはしないのや;松下・井植両氏の絶妙のコンビ;役職を返上させ、しかるのちに;トップの夢が社員を引っ張る;必死の気合いを持って行動すれば通ず;人間、目的と勢いがあれば ほか)
- 人生は生き生きしてなあきません(叱らないのは、親の権利を放棄すること;カネがなくても本を読み、映画を見た;若者は行動すべし;朝が遅い分だけ残業してまんがな;モノサシは自分と相手と二つ必要;行事・催し物の醍醐味;モノの端緒でつまずくと気遅れする;名刺の交換はスムーズに;異態のときこそ要注意;もっと私を褒めていただきたい;客のもてなしに細心の注意;他人の心遺いのわかる人;この字を書くのは世界で自分だけ;大きくなる松下に、今のオレの力量は不十分;重い石ほどよく漬かる ほか)
- あれもこれも大事な数えです(縮みのシャツに扇子の松下さん;褒めることを忘れない;松下さんも井植さんも一般社員には“やさしい社長”;井植さんの歌、松下さんの踊り;新聞紙に包んだ5万円;『刑事コロンボ』のような松下さん;警察官を圧倒する;常に勢いがあり、気合いが入っていた;方法は、あとでいくらでも浮かんでくるものや;なんで、工場はこんなに人が多いんですか? ほか)
「BOOKデータベース」 より