憲法とは何か「日本の中世」論
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書誌事項
憲法とは何か「日本の中世」論
(別冊「本」, . ラチオ||ラチオ ; 04号)
講談社, 2007.11
- タイトル別名
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ratio=比、比率、歩合、比例、割合、理性、悟性、理由、根拠
RATIO
憲法とは何か ; 「日本の中世」論 : 大特集
憲法とは何か日本の中世論
- タイトル読み
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ケンポウ トワ ナニ カ ニホン ノ チュウセイ ロン
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注記
タイトルは表紙による
欧文タイトル: RATIO
論末に参考文献あり
内容説明・目次
目次
- 巻頭論考 民主主義は不可能か?—シュミット、フロイト、ラディカル・デモクラシー
- 大特集1 「日本論」への視角(「近代の超克」とは何か—竹内好と丸山眞男の場合;長編徹底討論 「日本の中世」像を更新する)
- 大特集2 「憲法」とは何か(「憲法改正」とはどういうことか;憲法とは政治を忘れるためのルールである—理念から決め方の論理へ ほか)
- 連載特集 イタリア現代思想への招待4・美学と現代思想のあいだ(アイステーシスの潜勢力;芸術と残余 ほか)
- 大特集3 形而上学の可能性(「われわれ」の行為とは何か—共同性の形而上学;現代的カテゴリー論の諸相)
- 実在論論争—科学に何ができるのか(4)反実在論の「線引き」は擁護できるか
「BOOKデータベース」 より

