黄金の相場学
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黄金の相場学
(講談社+α文庫)
講談社, 2007.1
- タイトル読み
-
オウゴン ノ ソウバガク
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注記
「黄金の相場学2005〜2010」(2004年刊)の増訂、改題
内容説明・目次
内容説明
どうやらこれからの10年間は大変な時代になりそうである。長期ドル高円安トレンドへの序曲、その前段階としての大幅円高の示現。日本を襲うインフレ。円のみで資産運用をすることは自殺行為だ!30年以上マーケットをウォッチし続け、相場学を提唱してきた筆者が、2007年以降の動向を解説。具体的な相場のレベルやタイミングに言及することは「逃げ場」を失うことに等しい。しかし、そのリスクを敢えて冒し、近未来をピンポイントで予測する。
目次
- 序章 大変な時代がやって来る
- 第1章 長期ドル高円安トレンドへの序曲 その前段階としての大幅円高
- 第2章 財政赤字国・日本の未来
- 第3章 好調アメリカ経済の行方
- 第4章 ドルの暴落、ユーロに最後の輝きが
- 第5章 最強のアメリカ復活、日本をインフレが襲う
- 第6章 激変の時代を絶好のチャンスに変える「黄金の投資戦略」
「BOOKデータベース」 より