日本の出版流通における書誌情報・物流情報のデジタル化とその歴史的意義
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書誌事項
日本の出版流通における書誌情報・物流情報のデジタル化とその歴史的意義
ポット出版, 2007.12
- タイトル別名
-
Historical significance of digitalization of bibliographic and physical information related Japanese book distribution
日本の出版流通における書誌情報物流情報のデジタル化とその歴史的意義
- タイトル読み
-
ニホン ノ シュッパン リュウツウ ニ オケル ショシ ジョウホウ ブツリュウ ジョウホウ ノ デジタルカ ト ソノ レキシテキ イギ
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注記
日本図書コードおよびISBN関係年表: p332-347
日本図書コードおよびISBN関係文献年表: p348-361
参考文献: p362-364
注・引用文献: 章末
内容説明・目次
内容説明
ISBNの導入はどのように企画されたのか?それに対する抵抗は、なぜ、どのような理由で行われたのか?そして、現在、ISBNはどういう意味をもつにいたったのか?貴重なインタビューを踏まえ、文献などを駆使して明らかにする。
目次
- 第1章 日本図書コードおよびISBN導入問題とは何か
- 第2章 流対協の日本図書コードおよびISBN表示保留とその解除—日本の出版業界の“南北問題”
- 第3章 流対協と第2次ISBN論争
- 第4章 市民運動・労働運動の視点から見た日本図書コードおよびISBN問題
- 第5章 日本図書コードおよびISBN導入をめぐる図書館界の動向
- 第6章 電子タグの導入と出版流通合理化
- 第7章 結論
- 資料
- 付録
「BOOKデータベース」 より