マスコミが書けないエコな企業のエゴな顔
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マスコミが書けないエコな企業のエゴな顔
(トヨタの正体, 続)
金曜日, 2007.12
- タイトル読み
-
マスコミ ガ カケナイ エコナ キギョウ ノ エゴナ カオ
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内容説明・目次
内容説明
トヨタの「大きさ」が何をもたらし、何をつぶしているか。トヨタの社員は幸せなのか。トヨタはイコール日本であり、トヨタを知ることは日本を知ることである。トヨタを震撼させたベストセラーの第2弾。
目次
- 1 便利が凶器に変わるとき—大量リコールは奥田碩社長時代の負の遺産
- 突然、燃える、暴走するトヨタ車—ドライバーに不利な交通事故の立証
- モータージャーナリストの本音—なぜクルマ好きはトヨタを嫌うのか
- トヨタの『不都合な真実』—本当に環境に優しい企業といえるのか
- 税金を燃料にして加速するトヨタ—間違いだらけのIMTSとプリウス称賛
- 検証 自動車の最新環境技術—ハイブリッド車はそれほど評価できるのか
- 片山さつき氏は“トヨタ族議員”か—財政赤字を棚上げし、道路予算に執着する面々
- コスト削減が働き手に強いる犠牲—日本の将来をトヨタシステムに委ねるのか
- 愛知県人権真空地帯—トヨタグループ企業「偽装請負」動かぬ証拠
- 海外でも日本一の“政商”—イラクODAに食い込むトヨタと天下り財団
- 続・トヨタが嫌う男たち対談—GMは堕ちたトヨタが堕ちない理由がない(奥村宏×佐高信)
「BOOKデータベース」 より