宇宙から地球を観る
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宇宙から地球を観る
(地球観測衛星「だいち」の目, 2)
日経ナショナルジオグラフィック社 , 日経BP出版センター(発売), 2008.1
- タイトル読み
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ウチュウ カラ チキュウ オ ミル
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注記
編集: 日経ナショナルジオグラフィック社、大悠社
タイトル、責任表示は奥付による
付: 3Dメガネ(1枚)
内容説明・目次
内容説明
2006年1月、種子島から地上700キロの宇宙にとびたち、現在も地球を観測し続けている陸域観測技術衛星「だいち」。本書では、だいちがとらえたありのままの地球の姿と、その画像がいかに幅広く利用されているかを紹介します。
目次
- 地上700キロから見た地球の表情
- わたしの愛する土地
- だいち画像を使って
- 大地を写し取る遙かな挑戦 地図づくりの今昔
- 地球デコボコ探検—だいちの画像からつくった、とびだす立体画像集。巻末のメガネをかけて見てみよう。
- 古都逍遙 北京 皇帝ただ一人のためにつくられた計画都市
- 対談「だいち」くんと「ひまわり」ちゃん—衛星「だいち」の画像って、天気予報でみかける「ひまわり」画像とどうちがうの?
- 完全ユーザーマニュアル—だいち画像を教育やビジネスに応用したい。そんな人のための完全利用ガイド。
「BOOKデータベース」 より
