アジアを歩く : 灰谷さんと文洋さんのほのぼの紀行
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アジアを歩く : 灰谷さんと文洋さんのほのぼの紀行
(枻文庫, 156)
枻出版社, 2007.12
- タイトル読み
-
アジア オ アルク : ハイタニ サン ト ブンヨウ サン ノ ホノボノ キコウ
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内容説明・目次
内容説明
『兎の眼』『太陽の子』などの代表作がある作家・灰谷健次郎と、ベトナム戦争から生還したカメラマンとして知られる石川文洋。2人は大の旅好き、酒好き、そしてアジア好き。アジア各国、たくさんの旅をしました。灰谷さんの眼に映ったアジアの人々の暮らし、その表情とは。石川文洋さんの全315点におよぶ写真とともに、2人の旅を追体験します。
目次
- タイ
- ベトナム
- フィリピン
- ミャンマー(ビルマ)
- ラオス
- ネパール
- 中国
- インド
- パラオ・ペリリュー
- 追悼・灰谷健次郎さん
「BOOKデータベース」 より