戸上雅雄の「百貨店共感革命」 : 天神流通戦争の修羅場を駆け抜けたある百貨店人の生き方と戦略
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戸上雅雄の「百貨店共感革命」 : 天神流通戦争の修羅場を駆け抜けたある百貨店人の生き方と戦略
繊研新聞社, 2007.4
- タイトル別名
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戸上雅雄の百貨店共感革命
- タイトル読み
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トガミ マサオ ノ ヒャッカテン キョウカン カクメイ : テンジン リュウツウ センソウ ノ シュラバ オ カケヌケタ アル ヒャッカテンジン ノ イキカタ ト センリャク
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注記
参考文献: p255
内容説明・目次
内容説明
百貨店の原点と未来像がここにある。
目次
- プロローグ 戸上雅雄ロングインタビュー いかに百貨店は生き残るか—天神流通戦争に通底すること(規模から質の追求へ、そして都市づくりへ;なぜ博多大丸は3つの流通戦争に勝ち残ったのか;福岡メガロポリスへの序章—第5次天神流通戦争)
- 第1部 ドキュメント 3つの天神流通戦争と博多大丸(博多大丸の天神進出—第1次天神流通戦争;「二番店戦略」と「エバーリフレッシュ」;女性たちが支えた博多大丸のイメージ戦略)
- 第2部 戸上雅雄が語る 強い子会社を創造する“現場術”(「現地・現場第一主義」が子会社のコンセプト;コミュニケーションが組織の一体感を創る;戦闘集団づくりは“人づくり”から始まる;最終目標は企業利益を永続的に確保すること)
- エピローグ 戸上雅雄ロングインタビュー 百貨店人に求められるリーダー像(リーダーが備えているべき基本条件;成長し続ける強い組織を創るために;社交ネットワークによる“人”との絆づくり;時代をリードする百貨店人を育てよう)
「BOOKデータベース」 より

