日本発・世界標準の「新世代One to One & CRM」 : 2010〜30年を見据えた究極のマーケティングパラダイム
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日本発・世界標準の「新世代One to One & CRM」 : 2010〜30年を見据えた究極のマーケティングパラダイム
五月書房, 2008.1
- タイトル別名
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日本発世界標準の新世代One to One & CRM : 2010〜30年を見据えた究極のマーケティングパラダイム
「新世代One to One & CRM」 : 日本発・世界標準の : 2010〜30年を見据えた究極のマーケティングパラダイム
- タイトル読み
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ニホンハツ セカイ ヒョウジュン ノ シンセダイ One to One & CRM : 2010 30ネン オ ミスエタ キュウキョク ノ マーケティング パラダイム
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参考文献あり
内容説明・目次
内容説明
本書では、マーケティングを「金儲けをするための手法」という狭義の意味ではなく「商い、すなわち企業活動全体を統べる方法論」と見なして、百年先まで通用するマーケティング手法を提案している。
目次
- 新世代One to One & CRMとは何か?
- マーケティングカオスからの脱却を模索する日本企業
- 「アフィリエイト」「顧客セグメンテーション」「リレーション」「eメール」「ブランド」…米国発のマーケティング手法に飛びついては失敗を繰り返す日本企業
- 日本のマーケティングはそんなにダメだったのか?
- 三井越後屋(「薄利多売」のビジネスモデル)に見るマスマーケティングの原点
- 富山の売薬(「先用後利」のビジネスモデル)に見るOne to One & CRMの原点
- プレ「マスマーケティング」とプレ「One to One & CRMマーケティング」が融合して生まれた日本流の商い
- 米国型マーケティングの上陸による日本流商いの崩壊—功罪半々
- 高度経済成長と米国型マスマーケティングの全盛—大量生産→販売→消費→廃棄
- バブル崩壊と米国型マスマーケティングの行き詰まり—飽和〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より