小山裕史のウォーキング革命 : 初動負荷理論で考える歩き方と靴
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小山裕史のウォーキング革命 : 初動負荷理論で考える歩き方と靴
講談社, 2008.2
- タイトル読み
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コヤマ ヤスシ ノ ウォーキング カクメイ : ショドウ フカ リロン デ カンガエル アルキカタ ト クツ
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
歩き方と靴の常識革命!これまで見逃されてきた、シューズが歩き方を誘導しているという事実。誤解されてきた「歩く」という動作。初動負荷理論に基づく、正しい歩き方と正しいバランスで地面を押せる靴とは。
目次
- 第1章 歩き方とシューズの謎の扉を開く
- 第2章 ストレスを増産する歩き方と自己防衛
- 第3章 「理想の歩き方」の名付け親は「誤解」
- 第4章 「脳力」を高める歩き方、低める歩き方
- 第5章 シューズと足・脚、歩き方の非科学と科学
- 第6章 魔法使いのシューズと科学使いのシューズ
- 第7章 歩き方とシューズが医療保険制度破綻を救う(レッスン編)
「BOOKデータベース」 より