東南アジア建築逍遥
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東南アジア建築逍遥
鹿島出版会, 2008.3
- タイトル読み
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トウナン アジア ケンチク ショウヨウ
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注記
参考文献: 巻末
内容説明・目次
内容説明
バナキュラーな民家のディテール、コロニアルの様式美、混沌とした街並みにあふれる、建築のマテリアル、人いきれ。歩き、感じ、発見する旅へ—。
目次
- 旧市街をつくる3つのクォーター—ハノイ/ベトナム
- バロックな都市計画がいまも残る街並み—ホーチミン/ベトナム
- グエン王朝:中国とフランスへの憧憬—フェ/ベトナム
- 内陸から河岸に発展した木造商家の街並み—ホイアン/ベトナム
- 寺院とフレンチヴィラが混在する街—ルアンパバーン/ラオス
- “東洋のベニス”の街並みと風景—バンコク/タイ
- ひなびた仏塔が物語るいにしえの水の都—アユタヤ/タイ
- 植民地化に翻弄された街—マラッカ/マレーシア
- ボルネオ島の新興観光都市—コタ・キナバル/マレーシア
- 白人王が築いた川辺の都市—クチン/マレーシア
- ヒンドゥの伝統建築が残る街並み—バリ島/インドネシア
- 近代都市の狭間に残る古い街並み—シンガポール
- パステージな街並みの魅力
「BOOKデータベース」 より

