日本人が知らないと恥をかく「言葉の常識力」
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日本人が知らないと恥をかく「言葉の常識力」
(知的生きかた文庫)
三笠書房, 2008.2
- タイトル読み
-
ニホンジン ガ シラナイト ハジ オ カク コトバ ノ ジョウシキリョク
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注記
出版年月はカバーによる
内容説明・目次
内容説明
人間の能力は、「言葉の数」に比例する—。たとえば、部下の鋭い指摘に「いい意見だ」と言うよりは、「的を射た意見だ」と言ったほうが部下のやる気は高まるということがある。人生の成否とは、この一言一言の積み重ねなのかもしれない。本書では、仕事・家庭ですぐ役立つ言葉のみを抽出。「人生が輝く言葉」をモノにしてほしい。
目次
- 1章 試してみよう!できる人の「博学度」(人の魅力は「使う言葉」で決まる!?;日本人なら知っておきたい、この“微妙な違い”;いくつ読める?あなたの「日本語力」を検定!;「四字熟語」—仕事のできる人は博覧強記?)
- 2章 あなたは違いのわかる人?—「同義語」、「同類語」篇(いい「気づかい」とは、いい「言葉づかい」のこと;どっちを選ぶかで、「あなたの教養度」がわかる!;“ちょっとした言い換え”で、ガラリと印象が変わる;「どんな日本語」にもワケがある)
- 3章 出世する人は「言葉の使い方」が違う?(使い間違えるととんでもない「故事成語」;どっちを選ぶかで、「あなたの国語力」がズバリわかる!;なぜか人に好かれる人の「ことわざの習慣」;「上司力」の見せ所—「言い方一つ」で人を動かす;「部下力」の見せ所—「言い方一つ」で自分をアピールする)
- 4章 人間の能力はその「ひと言」で決まる!?(「言葉の引き出し」を簡単に増やす法;つい人に試したくなる「慣用句」とは?;言葉の「雑学力」を検定!;知っていると賢く見える「言い回し」とは?)
- 5章 品格のある人、ない人の「敬語力」の差(どっちを選ぶかで「あなたへの視線」が変わる;人間の品格は、敬語に表れる;「ヘンな日本語」、どこがヘン?)
「BOOKデータベース」 より