幸せを呼ぶ日本のしきたり
著者
書誌事項
幸せを呼ぶ日本のしきたり
中経出版, 2007.11
- タイトル別名
-
Japanese customs : the key to greater happiness
日本のしきたり : 幸せを呼ぶ
- タイトル読み
-
シアワセ オ ヨブ ニホン ノ シキタリ
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内容説明・目次
内容説明
季節を味わい、先人に感謝すれば、ぐーんと力が湧いてくる!和の心を活かす知恵55。
目次
- 第1章 和の心を活かせば、あなたはもっと輝く!(和みの心を大切にすれば、あなたはもっと幸せになる;生かされている命を活かし、喜びを味わう生活をする ほか)
- 第2章 一月、二月、三月—夢について心を馳せ、努力を続ける(お正月に「おめでとうございます」と言うのはなぜか?;元旦には、若水を感謝の気持ちで神様ご先祖様に供える ほか)
- 第3章 四月、五月、六月—潤いある季節の中で、自分を磨く(大切な人と親交を深めたいときは、お花見をする;清明の日には、掃除をする ほか)
- 第4章 七月、八月、九月—暑さを楽しみながら、一年の成果を静かに待つ(山開き・海開き・川開きで大切にしたいこと;半夏生には、半紙に塩を包み、ポケットの中に入れておく ほか)
- 第5章 十月、十一月、十二月—秋の実りを感謝し、新しい夢を描く(寒露、霜降の頃は、紅葉を見にいく;恵比寿祭りには、これからやりたいことを祈願する ほか)
「BOOKデータベース」 より