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離日

萩原延壽著

(朝日文庫, . 遠い崖 : アーネスト・サトウ日記抄 / 萩原延壽著||トオイ ガケ : アーネスト サトウ ニッキショウ ; 14)

朝日新聞出版, 2008.4

タイトル読み

リニチ

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注記

アーネスト・サトウ略年譜: p369-382

「遠い崖」(全14巻)総索引: 巻末p1-82

内容説明・目次

内容説明

明治15年12月末日、サトウは3回目の賜暇で帰国の途についた。文久2年に19歳で初めて日本の土を踏んでから20年、その日本在勤の時期もおわろうとしていた。サトウが駐日公使として再び日本に戻るのは、12年後、明治28年のことである。大河ヒストリー、堂々の完結。

目次

  • 朝鮮視察
  • 朝鮮開化派
  • パークス
  • 離日

「BOOKデータベース」 より

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