手にとるように小売・流通がわかる本 : 新しい"顧客接点"をつくり出す仕組みとは?
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手にとるように小売・流通がわかる本 : 新しい"顧客接点"をつくり出す仕組みとは?
かんき出版, 2008.3
- タイトル別名
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手にとるように流通のことがわかる本
小売・流通がわかる本 : 手にとるように : 新しい"顧客接点"をつくり出す仕組みとは
手にとるように小売流通がわかる本 : 新しい顧客接点をつくり出す仕組みとは
- タイトル読み
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テ ニ トル ヨウニ コウリ リュウツウ ガ ワカル ホン : アタラシイ コキャク セッテン オ ツクリダス シクミ トワ
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注記
「手にとるように流通のことがわかる本」 (2004年刊) の改題改訂
内容説明・目次
内容説明
小売・流通が急速に変化している。それは生産者も消費者も巻き込み街づくりや環境にも影響を与える。本書は過去・現在2度の流通革命を軸に小売・流通の基本から最新動向までを、現場と理論の両面からやさしく解説する。
目次
- Prologue 流通の社会的重要性—文明社会は流通の上に成り立っている
- 1 流通の役割としくみ—社会の要請が流通を形づくる
- 2 小売業とは何か—暮らしのそばで消費者をみつめる
- 3 卸売業とは何か—生産と消費の間でバランスをとる
- 4 チェーン・オペレーションとは何か—流通の各要素を結びつける
- 5 流通の変化とメーカーの対応—首位単独から連係プレーへ
- 6 マーケティング起点の営業・販売—製造から販売まで連動させる
- 7 情報化と流通—情報システムの開発で流通が激変する
- 8 CSRと流通の関係—流通は社会と消費者に貢献する
- 9 近未来の流通—流通が主役を演じる場が増える
「BOOKデータベース」 より